日本大会決勝戦結果
U-14コース
第1位

ジャブローでは散らない!
ガンプラまな君
アニメ・ガンダム第29話の名シーンにて、シャア専用ズゴックがジムを撃破する場面を、スレッガーさんが乗っていると想像して、撃破されないスレッガー専用ジムを作りました。
第2位

完全体 ~さらなる力~
じゃぶち
フルアーマーガンダムに対抗するために、資源も少なくあり合わせのもので急な製造をしたサイコザクでとは違う、時間と資源があり、あり合わせだけじゃないもので作られたサイコザクの発進を、45㎝×45㎝のジオラマと合わせてイメージして作りました。 サイコザクはスジボリや色分けなどで細かくやりすぎない程度にディティールアップをしました。また腕にサイコミュ搭載の腕部をつけ、他のさまざまなところに追加装備、装甲を取り付けることであり合わせではないサイコザクを作りました。 ジオラマはプラバンの切り貼りでデザインをより良くするのと、ガンプラの組み合わせなどで作ったエネルギーコードにつなげたままにしたりエネルギータンクを近くに置いておくことで発信し始めという印象を受けることができるようにしました こだわったところはよりサイコザクを大きく力強く感じてもらうために大型のタンクにより推進をするための装備を付けたことや、全体的に大きく見せるパーツをミキシングをしたことです。 初めての大型のジオラマ制作でしたが迫力やジオラマ、サイコザクのデザインを楽しんでみてもらえると幸いです。
第3位

滝守
show君
表から見ると大きな剣が刺さっているように見えますが裏から見ると封印されているように作り、360度楽しめるように作りました!ガンダムはたくさんの種類のものを使ってモリモリにかっこいいと思うガンダムを作りました。
U-20コース
第1位

「向こう側」から残されたもの
うな10
ジークアクスに登場した「ゼクノヴァ」が起こった後のことを想像して作成しました.ザクは一年戦争時に負けて汚れたり,脚と導線がちぎれたりするなど細かいところまで丁寧に作成しました.調査している人は軍警なので,軍警の制服をイメージしてペイントしました.戦争による敗北の恐怖を感じていただけたら幸いです.
第2位

Dominion JESTA
アッキー
本作「dominion JESTA」は、『機動戦士ガンダムUC』第12話の戦場描写から着想を得て制作しました。 使用キットはジェスタとザクIスナイパータイプ。ザクIには、ウェザリングを施し、長期戦や過酷な環境下での戦闘をイメージしています。一方で、ジェスタにはあえてウェザリングを施していません。それは「被弾すら許さない完全な制圧力」を表現するためであり、無傷で戦場を掌握する存在として制作しました。その対比によって、ジオン残党軍と連邦軍の圧倒的な戦力差を感じて欲しいです!
第3位

MS搭乗員養成所
nana
大量生産されるザクに合わせ、パイロット養成も忙しかったはず、という想像から作ったシーンです。 MG、HG、旧キットとサイズの違う3種類の訓練専用ザクを改造して並べ広い訓練場を表現しました。 ポイントは、MGザクの教官と訓練生が同時に乗り込める2つのコクピットや、地上やリフト上の試験官が訓練生の操縦を評価しているシーンです。
OVER-21コース
第1位

創造
ジン
様々なRX-78-2を使用してガンプラの進化、ガンダムの軌跡を表現しました。巨大なマニピュレーターとハンドピースでガンダムの記念像を製作してるイメージです。各グレードそれぞれ違う塗装で仕上げました。最初のガンプラの殻を破って最新のガンプラが姿を現す表現、マニピュレーターの造形にこだわりました!
第2位

NARRATIVE WAR
morish
冬の市街地でのMS戦後、敵同士ながら互いに助け合う兵士達の情景を表現しました。 熱せられたMS用ライフルのバレルで暖を取る者や瓦礫の中から花を見つける者、残骸を使い照明を灯す者、医療コンテナで敵味方問わず手当を受ける情景など、360°どこから見ても新たな発見がある、ワクワクする作品に仕上げました。
第3位

KAKUREGA(隠れ家)
DAISAKU
「戦闘で半身大破したMS機体を、隠れ家の様な整備ドッグで、有り合わせパーツでの改修/武装強化を施している」の、シーンを切り取ったジオラマになります。 360度、真下以外は何処からでも覗き見が出来、楽しめる様になってます。 ブグ単体自体も作り込みに力を注ぎ、それだけで作品になる様にも仕上げました。 宜しくお願いします。
AUDIENCE賞2025
U-14コース AUDIENCE賞

Crocodile hunting
ryu_10
U-20コース AUDIENCE賞

「向こう側」から残されたもの
うな10
OVER-21コース AUDIENCE賞

仁王TALLGEESE阿形吽形
ukyo


